銚子市の高齢者総合相談事業や介護予防ケア・地域づくりの支援などの展開している
銚子市東部地域包括支援センターの活動や取り組みを紹介します。
担当区域は、東部地区(1中、2中学区)で、業務内容は多岐にわたりますが、必須業務の「高齢者総合相談事業」の中に「実態把握事業」があります。
この業務は、新しく75歳を迎えた一人暮らしの方の自宅訪を訪問し、生活実態の調査を行います。
また、地域の情報をインスタで発信!包括の活動内容や圏域内の認知症カフェなども紹介していますので、暮らしの中に情報を取り入れてみてください。※銚子市東部地域包括支援センターさんの投稿は、2021年6月の脳若新聞に掲載されたものです。
